東三条まもる眼科 内装下地工事

東三条まもる眼科の現場へ。
壁の下地ボードが貼り終わり、平面構成が少しづつ現れてきました。
診察室を取り巻くように設けられた回廊や各検査室のボックス。建物の中をぐるぐると歩き回ると、次々と目の前に様々なシーンが現れてきます。今回の建物のプランには、行き止まりのない回遊式平面を採用しています。とても面白い空間になりそうな予感。
仕上げ材料が少しづつ搬入され、現場の中はにわかに活気づいてきました。

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越後曽根の平屋完成見学会を開催します