燕のギャラリーハウス 杉板凹凸仕上げ

現場確認のため燕のギャラリーハウスへ
今回、外壁に使用したのは、杉板。
外壁にラフな表情を出すため、4種類の幅、3種類の厚みの板を用意し、
その板を現場でランダムに張り上げていくという方法を試みました。
4種類×3種類=12種類の異なる材料が外壁に取り付いています。
外壁には日が当たり、壁に凸凹とした陰影ができています。
今までに見たことの無い、面白い表情。
足場の解体がとても楽しみ。

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杉板凹凸010

杉板凹凸011