のんびりレース

シーボニアのんびりレースに参加しました。
今回は、Club SWAN42、エスプリチームで出場。
レースは、のんびりって感じにはいかず、西の風MAX15m。
秋谷沖からスタートして、城ヶ島沖ブイを回航し、
秋谷沖に戻ってフィニッシュの距離14マイルのレース。
城ヶ島沖でメインバテンが飛び、結果は途中リタイア。
普段乗っている24フィートの船とはセイル面積が多きく異なり、
セイルアップ、ダウンなどのクルーワークに掛かかる力は想像以上。
5月連休の種子島−三崎レースに出場するために、
まずは、筋力トレーニングをしなければと、実感。

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この記事の著者

金子勉
建築家 / 代表

金子 勉 Tsutomu Kaneko

美しい意匠設計に加え、高度な構造・設備設計までトータルで手掛ける建築家。無垢材などの自然素材を活かし、使い込むほどに味わいの増す空間と豊かさを実感できる暮らしを提案。新潟の風土に寄り添い、土地選びから建物診断、コンサルティングまで施主に伴走する家づくりを行う。